AI Community
VectL

Venture Evolution Catalyst Tank Lab

「いい人が損する」を、
AIで終わらせる

AIコミュマネがあなたの貢献を覚え、相性の合う相手と商談まで運ぶ。

> 都内スタートアップイベント発の招待制コミュニティ

MEMBERS 100
DEALS AI
INVITE Free

Pain

いい人が損する場面、覚えがあるはず。

01

一方通行の紹介

良かれと思って紹介したのに、自分には何も返らない。

02

お礼は言葉だけ

紹介してあげても、お礼は「ありがとう」の一言。

03

名前が残らない

飲み会で「いい人ね」で終わる。覚えてもらえない。

04

名刺の墓場

名刺交換 100 枚、その後連絡が来たのは 1 人だけ。

→ なぜなら、あなたの GIVE が 「記録されていない」 から。

Reframe

どこにも、あなたを覚えている存在がいなかった。

リファラル組織 は「ノルマで回せ」と言う。
ビジネスSNS は「つながって眺めろ」と言う。
タイムライン型 は「数日で流せ」と言う。

だから、あなたの GIVE は流れ続けてきた

Solution

AI が、あなたの GIVE を覚えている。

01

記録

AIが、あなたの紹介・回答・コメントをすべて覚える

02

可視化

信頼度スコア(🙏ベース)としてコミュニティに反映

03

還元

商談・紹介・新規顧客は、スコア順にAIがGIVERから順に運ぶ

Story

田中さんの場合 / timeline

1
オフライン捕捉

木曜の Thursday Gathering @CIC で業務委託者が名刺交換 → Slack 招待

2
AI オンボーディング

AI コミュマネが DM で雑談 → プロフィールDB自動構造化

3
自動マッチング

1週間後 AI から DM「佐藤さん(HR Tech 創業)が AI レコメンド機能を相談中。Vision API 案件と相性◎」

4
自動商談セット

両者YES → AIが Calendly 風に枠提示 → Google Meet URL発行

5
貢献度フィードバック

商談後 AI「お礼コメントは佐藤さんの貢献度に反映されます」

6
月次レポート

AI「今月の田中さん: 紹介 5、商談化 2、🙏 8 → Silver 昇格(上位20%)」

→ 田中さんは "Slack を眺める" 必要なし。
AIが 勝手に商談を運んでくる

Founding Member · Roadmap

🎖 Founding Member 100 名限定

// β期間中の特別待遇 — 応募順に審査

生涯無料保証
信頼度初期スコア +50(通常0スタート)
サービス進化に直接関与(機能リクエスト優先)
Founding Member 永久バッジ + Slack カスタム絵文字
新機能ベータアクセス(一般公開 1〜2 週間前)

Roadmap

透明性 — どこまで作るかを公開しています。

NOW
2026-04

Slack立ち上げ + Founding Member 募集開始

MONTH 3
2026-07

AIコミュマネ MVP(プロフィールDB自動生成)

MONTH 6
2026-10

AIマッチングDM + 信頼度スコア v0.5・Go/No-Go 判定

MONTH 12
2027-04

自動商談セット + 信頼度ランク完成

Operator

A.T
// AKIHIKO TAKAI

高井 昭彦 (Akihiko Takai)

Yakaze Tech Studio 代表

  • AI 時代の小規模チーム・受託開発専門(0→1 フェーズ特化)
  • ProtFit(LP A/Bテストサービス)運営
  • VectL は「自分が GIVE して回収できる仕組みを作りたかった」という個人的動機から発足
  • 場の価値を体現する現役プレイヤー(メンバーの最初の "潜在顧客" でもある)

FAQ

よくある質問

Q. 完全無料の理由は? +
A. 日本発のイノベーションをもっと増やしたい——それが運営の動機です。少数精鋭で挑む人たちが、お金やコネの心配なく繋がれる場をつくりたい。単に利益追求するだけのコミュニティではありません。
Q. AIに自分の発言が分析されるのが不安。 +
A. 明示的なオプトイン制。プロフィール画面で「AI 分析: ON/OFF」を選択可。OFF でも参加可能(マッチング機能は使えなくなる)。
Q. 他のリファラルコミュニティ(BNI 等)との違いは? +
A. 既存のリファラルコミュニティの多くは「善意で紹介し合おう」を前提に運営されています。VectL は AI が貢献を全て記録し、GIVER に商談が集まる構造を作る点が違います。善意依存ではないので、メンバーの入れ替わりや人間関係の濃淡に強い構造になっています。
Q. どうやってメンバーになれる? +
A. 都内スタートアップイベント現地での名刺交換 or 既存メンバーからの紹介。本フォームから直接応募も可(個別審査)。
Q. いつから運用開始? +
A. Slack は 2026-05 起動予定。AIコミュマネは段階的に投入(Month 3〜)。Founding Member 100 名はβ期間中の特別待遇。
Final

「いい人が損する」を、
AIで終わらせる

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